令和8年度 すいか割り
夏といえば…すいか割り!
乳児フロアと幼児フロアに分かれてすいか割りをしました。

大きなすいかが登場すると、「おいしそう!」「すごーい!」と喜ぶ子どもたち。
こあら組(3歳)とひつじ組(4歳)は目隠しをせず、すいか割りに挑戦!
棒をスイカに当てることができると、「やったあ!」と嬉しそうにしていました。

順番はいよいよきりん組(5歳)へ。
「すいかを割るぞー!」「おー!」気合も十分です。

ヒビが入ってくると「なんだかスイカの匂いがしてきた気がする」「いい匂い」と鼻をくんくんさせる子どもたち。
きりん組さんは目隠しをつけて行いましたが、保育士や友だちからの「右右!」「ちょっと左!」「窓のほうに進んで!」という応援の声を聴いて、ゆっくりじっくり狙いを定めて進んでいました。
パッカーン!
スイカが割れると子どもたちから大歓声があがりました。

「おいしーい♡」とたくさんおかわりもして、あっという間に大きなすいかをみんなで食べてしまいました。




